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<title>プチママ離乳食</title>
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<modified>2012-01-27T07:39:21Z</modified>
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<title>離乳完了期（12-15ヶ月)</title>
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<summary type="text/plain">●1月30日(月) 今日のカジキマグロ香味揚は食べやすい大きさに切って手づかみさ...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<![CDATA[<p>●1月30日(月)<br />
今日のカジキマグロ香味揚は食べやすい大きさに切って手づかみさせてあげましょう。ウインナーとごろごろ野菜のポトフはコンソメ味の時にとり分けてあげましょう。ウインナーは脂と塩分が強いので除きましょう。その他の野菜は1㎝位に刻んであげると食べやすいですよ。3回の食事をしっかり定着させて栄養バランスを調えていくようにしましょう。3回の食事でとりきれない栄養はおやつ（補食）で補いましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月31日(火)<br />
今日のふんわりたまごの親子丼は調味料を大人の半分にして、薄味にしてあげれば大人と同じメニューでOKです。鶏肉は斜めのそぎ切りにすると食べやすいでしょう。卵にはしっかり火を通すようにしましょう。この時期は歯ぐきで噛める硬さが目安になります。しっかりカミカミさせてあげて下さい。ただし赤ちゃんによって個人差があるので、無理なく食べさせてあげましょうね。</p>

<p>●2月1日(水)<br />
今日の牛肉と大根のやわらか煮は大人と同じで大丈夫ですが、調味料を２回に分けて加えるようにし、１回目の薄味の時にとり分けましょう。牛肉は細切りにしてあげると食べやすいですよ。五目焼きビーフンも味付けを2回に分けて加えるようにし、1回目の味の薄い時にとり分けて下さい。食べやすい大きさ（1～2㎝位）に刻んであげましょう。この時期は成長の度合い、好み、食べる量も個人差が大きいです。まわりの子どもと比較しないで、ゆったりと見てあげましょうね。</p>

<p>●2月2日(木)<br />
今日のあじ竜田のねぎソースはあじ竜田を手づかみさせて食べさせてあげましょう。豆腐の肉野菜あんかけは大人と同じメニューで大丈夫ですが、調味料を2回に分けて加えるようにし、１回目の薄味の時にとり分けてあげましょう。豚肉は細切りにし、野菜は1㎝程度の大きさに刻んであげましょう。この時期になると、いろいろなものが食べられるので、家族の食事から薄味のものを取り入れ、レパートリーを広げていきましょう。</p>

<p>●2月3日(金)<br />
今日のワイワイ焼き肉は炒め煮にアレンジしましょう。豚肉は細切りにし、野菜は1㎝程度の大きさに刻みます。豚肉と野菜を炒めてから、だし汁を加え煮込みましょう。味付けは少量のケチャップを加えてあげると、少し洋風な味付けになりますよ。この時期になるといろいろな調味料が使えるようになりますが、基本は薄味を忘れないようにしましょうね。</p>

<p>●2月4日(土)<br />
今日の豆腐バーグのロコモコ風はスティック状に切って、手づかみさせて食べさせてあげましょう。ソースは控えにかけましょうね。ポテトとほうれん草のマヨチーズ焼きは、チーズ焼きにしましょう。じゃが芋と野菜は1㎝程度の大きさに刻み、塩こしょうを控えめにして炒めます。炒めたものを、耐熱皿に入れて、少量のチーズをのせてオーブントースターで焼きましょう。赤ちゃんが丸飲みしていないか、よく見ながら食べさせてあげましょう。</p>]]>
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<title>カミカミ期（9-11ヶ月）</title>
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<modified>2012-01-27T07:38:59Z</modified>
<issued>2012-01-27T01:07:13Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月30日(月) 今日のウインナーとごろごろ野菜のポトフはコンソメ味の時にとり...</summary>
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<![CDATA[<p>●1月30日(月)<br />
今日のウインナーとごろごろ野菜のポトフはコンソメ味の時にとり分けてあげましょう。ウインナーは脂と塩分が強いので除きましょう。その他の野菜は5㎜位に刻んであげましょう。お家に豆腐があれば、たんぱく質源として加ええあげてもよいですよ。この時期の赤ちゃんは舌と上あごで潰せないものを奥の歯ぐきで潰すことを覚えます。モグモグからカミカミへとお口の動きが変わってきます。しっかり練習させてあげましょう。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月31日(火)<br />
今日の、ふんわりたまごの親子丼は大人用の親子丼を作る際に半分の調味料で煮込み赤ちゃん用にとり分けます。卵アレルギーの心配がなければ、卵を1/2個加えて下さい。卵にはしっかり火を通すようにしましょうね。ゆっくりと噛みつぶす練習ができるよう、食べさせてあげるときは口が空っぽになってから次の一口をお口に運んであげましょう。</p>

<p>●2月1日(水)<br />
今日の牛肉と大根のやわらか煮の大根と牛肉をとり分けて使いましょう。大根は５mm程度のみじん切りに、牛肉は赤身の部分を使うようにして細かく刻んで下さい。牛肉はパサつくので片栗粉をまぶしてから大根といっしょに煮込んで下さい。片栗粉をまぶすと口当たりがよくなり、飲み込みやすくなります。味付けは砂糖としょうゆを少量加える程度の薄味で仕上げて下さいね。</p>

<p>●2月2日(木)<br />
今日の豆腐の肉野菜あんかけは大人と同じメニューで大丈夫ですが、調味料を2回に分けて加えるようにし、１回目の薄味の時にとり分けて使いましょう。豚コマ肉はみじん切りにし、野菜は5㎜程度大きさに刻んであげる食べやすいですよ。この時期になるとムラ食いや好き嫌いなど食欲に波が出てくることも増えてきます。食べないことが続くようなら、生活リズムや授乳の回数などを見直して、おなかがすいて美味しく食べられるようになるといいですね。</p>

<p>●2月3日(金)<br />
今日は、ワイワイ焼き肉をアレンジしましょう。豚モモ薄切り肉はみじん切りにします。野菜は5㎜程度の大きさに刻みます。豚肉と野菜を一緒に軟らかくなるまで煮込みましょう。味付けは少量の砂糖と、しょうゆで付けてあげましょう。味が濃くならないよう注意しましょうね。お母さんの手がかかる時期かも知れません。しかし、手づかみ食べや遊び食べは成長の大切な一課程です。自分で食べようとする意欲を大切に育ててあげて下さい。</p>

<p>●2月4日(土)<br />
今日の豆腐バーグのロコモコ風は手づかみで食べさせてあげましょう。塩こしょうは控えめにしてあげましょうね。ポテトとほうれん草のマヨチーズ焼きは、チーズ焼きにしましょう。じゃが芋と野菜は5㎜程度の大きさに刻み、塩こしょうを控えめにして炒めます。炒めたものを、耐熱皿に入れて、少量のチーズをのせてオーブントースターで焼きましょう。</p>

<p><br />
</p>]]>
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<title>モグモグ期（7-8ヶ月)</title>
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<modified>2012-01-27T07:38:26Z</modified>
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<summary type="text/plain">●1月30日(月) 今日は、ウインナーとごろごろ野菜のポトフからキャベツ、かぼち...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fresh-group.biz/diary/">
<![CDATA[<p>●1月30日(月)<br />
今日は、ウインナーとごろごろ野菜のポトフからキャベツ、かぼちゃ、人参をとり分けて使いましょう。かぼちゃと人参は皮を除いておきます。野菜を2～3㎜の大きさに刻みだし汁で軟らかく煮込みます。仕上げに、水溶き片栗粉やコーンスターチでとろみをつけてあげるとお口の中で野菜がバラバラにならずに食べやすくなりますよ。この時期はまだ味付けの必要はありません。素材の持つ味を教えてあげましょうね。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月31日(火)<br />
今日は、ふんわりたまごの親子丼から若鶏コマ肉を、えびのオーロラソースから人参、レタスをとり分けましょう。若鶏コマは皮と脂を除き一度茹でて、みじん切りにします。人参、レタスは2～3㎜のみじん切りにし、鶏肉と一緒に煮込みましょう。赤ちゃんに食べさせてあげるときは、お口の中が空っぽになってから、次を入れてあげましょうね。</p>

<p>●2月1日(水)<br />
今日は、五目焼きビーフンから白菜、人参、玉ねぎをとり分けて使いましょう。それぞれ、2～3㎜の大きさに刻み、だし汁で軟らかく茹でます。たん白質食品がない時のお助け食材に麩があります。常温で保管できるのでストックしておくと便利です。麩があれば、今日のメニューにも加えてあげるとよいでしょう。水に浸して戻し、しぼって細かく刻んで加えるようにします。</p>

<p>●2月2日(木)<br />
今日は、豆腐の肉野菜あんかけから豆腐、青菜、人参をとり分けて使いましょう。青菜と人参はみじん切りにして、豆腐は3㎜程度の大きさに刻みます。野菜を軟らかく煮込んだら、豆腐を加えてひと煮します。豆腐は煮込み過ぎると固くなってしまうので、さっと煮るようにしましょうね。この時期の赤ちゃんは、だいぶ食べることに慣れてきましたね。平らなスプーンを下唇にのせ、上くちびるが閉じるのを待ってからスプーンを引いてあげましょう。</p>

<p>●2月3日(金)<br />
今日は、ワイワイ焼き肉からかぼちゃ、キャベツ、人参をとり分けて使いましょう。それぞれ2～3㎜の大きさに刻み、だし汁で軟らかく煮込みましょう。<br />
離乳食を開始してしばらくは、お粥をつぶしてから食べさせるので、あらかじめ米をビニール袋に入れてすりこぎなどでつぶしておくと短時間で手早くお粥が作れますよ。多めに作って小分けにしてフリージングしておくといいですね。製氷皿を使うと便利です。</p>

<p>●2月4日(土)<br />
今日は、豆腐バーグのロコモコ風から鶏ひき肉を、ポテトとほうれん草のマヨネーズ焼きからじゃが芋、ほうれん草をとり分けて使いましょう。鶏ひき肉は脂が多いので、一度茹でてから使いましょう。じゃが芋とほうれん草は2～3㎜の大きさに切り、鶏ひき肉と一緒にだし汁で煮ます。まだ味付けは必要ありませんが、仕上げに水溶き片栗粉でとろみをつけてあげると食べやすいですよ。この時期の赤ちゃんの食べ方は舌を上下に動かして、上あごと舌で食べ物をつぶす練習に入ります。口がモグモグ動いていれば順調です。</p>]]>
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<title>ゴックン期（5-6ヶ月）</title>
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<modified>2012-01-27T07:38:12Z</modified>
<issued>2012-01-27T00:58:27Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月30日(月) 今日は、ウインナーとごろごろ野菜のポトフからキャベツ、かぼち...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<![CDATA[<p>●1月30日(月)<br />
今日は、ウインナーとごろごろ野菜のポトフからキャベツ、かぼちゃをとり分けて使いましょう。キャベツは芯の部分を茹でて、すりおろします。かぼちゃは茹でてから、皮を除きすり潰しましょう。それぞれ、ドロドロのペースト状になるように、だし汁を加えて濃度を調節しましょう。濃度は赤ちゃんに合わせてあげましょうね。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月31日(火)<br />
今日は、えびのオーロラソースから人参、レタスをとり分けて使いましょう。人参は皮を剥いて、軟らかく茹でます。レタスは茹でてすり潰します。赤ちゃんが食べやすいように、だし汁で濃度を調節しましょう。どんどん食べる子もいれば、口から出してなかなか食べられない子もいます。赤ちゃんはその発育状況や性格などによって違ってきますので、焦らずに2～3日経ってから与えてみるなど、様子を見ながら進めていきましょう。</p>

<p>●2月1日(水)<br />
今日は、牛肉と大根のやわらか煮から大根、人参をとり分けて使いましょう。大根、人参は軟らかく茹でてすり潰します。ミルクがあればお湯で溶いて加え、ペースト状にのばしましょう。のばし加減はポタージュ状からジャム状へと赤ちゃんの食べ方にあわせて進めていってあげましょう。ボソボソしたものはうまく飲み込めないので、なるべく均一なドロドロとした液状になるようにして下さい。</p>

<p>●2月2日(木)<br />
今日は、豆腐の肉野菜あんかけから、豆腐と、青菜をとり分けてあげましょう。豆腐は茹でてすり潰します。青菜は葉先のやわらかい部分を茹でて、すり潰しましょう。だし汁や調乳したミルクで濃度を調節してあげましょうね。離乳食の開始は、口に入った食べものを嚥下（飲み込む）反射が出る位置まで送ることを覚えていきます。口に入った食べ物が口の前から奥へと少しずつ移動できるなめらかにすりつぶしたポタージュぐらいの状態から始めていきましょう。</p>

<p>●2月3日(金)<br />
今日は、ワイワイ焼き肉から、かぼちゃともやしをとり分けて使いましょう。かぼちゃは茹でて皮を除いてすり潰しましょう。もやしは根と芽を除いて、茹でます。みじん切りにしてからすり潰すとよいですよ。だし汁を加えて、濃度を調節してあげましょう。食後の乳汁はしっかり飲ませてあげましょう。離乳食を食べる時間がなるべく一定になるように生活リズム全体を整えながら「食べやすい」環境を作っていってあげてね。</p>

<p>●2月4日(土)<br />
今日は、ポテトとほうれん草のマヨネーズ焼きからじゃが芋、ほうれん草をとり分けて使いましょう。じゃが芋は皮を剥いて、茹でてすり潰します。ほうれん草は葉先の軟らかい部分を茹でて、すり潰しましょう。すり潰したものに、調乳したミルクを加えてドロドロのペースト状にしてあげましょう。</p>

<p><br />
</p>]]>
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<title>離乳完了期（12-15ヶ月)</title>
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<modified>2012-01-20T07:22:25Z</modified>
<issued>2012-01-20T07:13:08Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月23日（月） 今日の豚肉とポテトのふわふわ卵炒めは大人と同じメニューで大丈...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fresh-group.biz/diary/">
<![CDATA[<p>●1月23日（月）<br />
今日の豚肉とポテトのふわふわ卵炒めは大人と同じメニューで大丈夫ですが、味付けは大人の半分程度にしましょう。また、塩こしょうは控えめにしましょう。具だくさんミルクスープはコンソメ味の時にとり分けてあげましょう。<br />
野菜は１㎝位の大きさに刻んであげると食べやすいですよ。ウインナーは塩分と脂が多いのので、除きましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月24日（火）<br />
今日のまぐろのすきみ丼はまぐろすきみを少量とり分けて、小鍋で加熱しそぼろにしましょう。味付けは少量の砂糖としょうゆでつけましょう。生揚げと野菜のみそ炒めは大人と同じで大丈夫ですが、調味料を2回に分けて加えるようにし、１回目の薄味の時にとり分けてあげましょう。生揚げは回りの部分が噛み潰しにくいので、中の豆腐の部分を食べさせてあげましょう。</p>

<p>●1月25日（水）<br />
今日のチキン南蛮は手づかみしやすいように、そぎ切りにしましょう。タルタルソースは控えめにかけましょう。かぼちゃとひじきの煮物は大人と同じで大丈夫ですが、調味料を２回に分けて加えるようにし、１回目の薄味の時にとり分けてあげましょう。とり分けたものは1㎝程度の大きさに切ってあげます。ちくわは噛み潰しにくいので、除くか少量を刻んであげましょうね。</p>

<p>●1月26日（木）<br />
今日の牛肉のせガーリックライスはにんにくやこしょうなどの香辛料を除いて具材を炒めましょう。後は大人と同じで大丈夫です。豆腐のきのこドレッシングは、豆腐と野菜を一緒に煮込んであげましょう。大根、ミニトマト（皮を湯むきしておく）レタスはみじん切りにしだし汁で煮込みます。仕上げに1㎝程度の大きさに切った豆腐を加えて、ひと煮しましょう。味付けは少量の砂糖としょうゆで付けてあげましょう。</p>

<p>●1月27日（金）<br />
今日の焼きポテトコロッケは塩・こしょうを控えて作れば、赤ちゃんも同じものが食べられます。小さく作って手づかみで食べさせてあげてね。添えのキャベツは炒めてあげると食べやすいですよ。みそ汁はみそを2回に分けて加えるようにし、１回目の薄味の時にとり分けてましょう。油揚げは噛み潰しにくいので除くか、少量を刻んであげましょう。この時期のおやつは軽い食事の一部です。果物や乳製品、おにぎりなどをおやつとして時間を決めてあげるようにしましょう。</p>

<p>●1月28日（土）<br />
今日の鍋焼きうどんは大人と同じで大丈夫ですが、薄味を心がけましょう。うどんは1㎝程度の長さに切ってあげましょうね。春巻きも、手づかみさせて食べさせてあげましょう。離乳もそろそろ最終段階で、幼児食へ移行していきます。食事は大人が食べる、かなりのものが食べられるようになりますが、大人より少し小さく軟らかめにしてあげましょう。</p>

<p><br />
</p>]]>
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<title>カミカミ期（9-11ヶ月）</title>
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<modified>2012-01-20T07:22:11Z</modified>
<issued>2012-01-20T07:10:31Z</issued>
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<created>2012-01-20T07:10:31Z</created>
<summary type="text/plain">●1月23日（月） 今日は、豚肉とポテトのふわふわ卵炒めをアレンジしましょう。豚...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fresh-group.biz/diary/">
<![CDATA[<p>●1月23日（月）<br />
今日は、豚肉とポテトのふわふわ卵炒めをアレンジしましょう。豚肉は赤身の部分をみじん切りにします。じゃが芋、人参、玉ねぎは5㎜程度の大きさに刻みます。豚肉と野菜を一緒に煮込み、少量のしょうゆと砂糖で味をつけてあげましょう。この時期は手の動きもしっかりしてきて、なんでも手を出しては自分でやろうとし始めます。食事中もグチャグチャと食べ物で遊びだしてしまうこともありますが、手づかみ食べや遊び食べは成長の大切な一課程なので、自分で食べようとする意欲を大切に育ててあげてください。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月24日（火）<br />
今日のまぐろのすきみ丼はまぐろすきみを少量とり分けて、小鍋で加熱しそぼろにしましょう。生揚げと野菜のみそ炒めは大人と同じで大丈夫ですが、調味料を2回に分けて加えるようにし、１回目の薄味の時にとり分けてあげましょう。生揚げは回りの部分が噛み潰しにくいので、中の豆腐の部分を食べさせてあげましょう。</p>

<p>●1月25日（水）<br />
今日は、チキン南蛮をアレンジしましょう。鶏肉は皮と脂を除いてみじん切りにします。ミニトマトは皮を剥いてざく切りに、レタスはみじん切りにします。鶏肉、ミニトマト、レタスを一緒に煮込みましょう。少量のケチャップで味をつけてあげるとよいですよ。この時期になると、舌が左右にも自由に動くようになるので、少し固めの物は舌で横の歯ぐきにもっていって、かみつぶして食べられるようになります。</p>

<p>●1月26日（木）<br />
今日の牛肉のせガーリックライスの牛肉を細かく刻んで片栗粉をまぶし、ピーマンのみじん切りにしたものといっしょに油で炒めて醤油少々で味付けをしましょう。豆腐のきのこドレッシングは、豆腐と野菜を一緒に煮込んであげましょう。大根、ミニトマト（皮を湯むきしておく）レタスはみじん切りにしだし汁で煮込みます。仕上げに8㎜程度の大きさに切った豆腐を加えて、ひと煮しましょう。味付けは少量の砂糖としょうゆで付けてあげましょう。</p>

<p>●1月27日（金）<br />
今日の焼きポテトコロッケは塩・こしょうを控えて作れば、赤ちゃんも同じものが食べられます。小さく作って手づかみで食べさせてあげてね。添えのキャベツは炒めてあげると食べやすいですよ。たんぱく質源として、お家に高野豆腐があれば戻して5mm角に刻んで加えましょう。</p>

<p>●1月28日（土）<br />
今日は鍋焼きうどんをアレンジしてあげましょう。うどんは１cm程度の長さに切ります。白菜と春菊は５ｍｍくらいのみじん切りに切って煮込んでいきましょう。卵もいっしょに煮込んで下さい。卵にはよく火が通るように気をつけてあげましょう。この時期になると自我が芽生えてくるため、自分の好みが出てきます。何でも食べてくれる子もいますが、何品かは食べなくなってしまう事もよくあります。全く食べなくなってしまった物は無理して与えず、同じ栄養を持つ他の食品を与えるようにしましょう。</p>]]>
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<title>モグモグ期（7-8ヶ月)</title>
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<modified>2012-01-20T07:22:01Z</modified>
<issued>2012-01-20T07:02:16Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月23日(月) 今日は、豚肉とポテトのふわふわ卵炒めから、　じゃが芋、人参、...</summary>
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<![CDATA[<p>●1月23日(月)<br />
今日は、豚肉とポテトのふわふわ卵炒めから、　じゃが芋、人参、玉ねぎをとり分けて使いましょう。それぞれ、2～3㎜の大きさに刻み軟らかく煮込みましょう。モグモグ期の離乳食の硬さは、舌と上あごで簡単につぶせる軟らかい状態が目安ですよ。そろそろ後期へとすすんでいる赤ちゃんは、かたさはそのままで、今までより少し大きめのみじん切りにして、しっかりとモグモグをさせてあげましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月24日(火)<br />
今日は、生揚げと野菜のみそ炒めから白菜、人参、玉ねぎをとり分けて使いましょう。野菜は2～3㎜の大きさに切り、だし汁で軟らかく煮込みます。仕上げに水溶き片栗粉でとろみをつけてあげると食べやすいですよ。一食毎の栄養バランスも意識していきたい時期です。たんぱく質源も加えていきたいですね。高野豆腐はたん白質食品として常備しておくと便利ですよ。乾燥したまますりおろして使用したり、戻してから刻んだりと、活躍します。</p>

<p>●1月25日(水)<br />
今日は、チキン南蛮から若鶏ムネ肉とミニトマト、レタスをとり分けて使いましょう。鶏肉は皮と脂を除いてみじん切りにします。ミニトマトは皮を湯むきしてみじん切りにします。鶏肉、トマト、レタスを一緒に煮込んで、トマト煮にしましょう。味付けはまだ必要ありません。素材の持つ旨味を教えてあげましょうね。</p>

<p>●1月26日(木)<br />
今日は、豆腐ときのこドレッシングから豆腐、大根、ミニトマトをとり分けて使いましょう。大根は皮を剥いて、2～3㎜の大きさに切り、ミニトマトは皮を湯むきし、ざく切りにします。大根とミニトマトを一緒に煮込み、仕上げに3㎜程度の大きさに切った豆腐を加えてひと煮させましょう。この時期は食べる量よりも大事なことは「ドロドロ・ベタベタ状の食べものを、しっかりと唇を閉じて、飲み込むことができる」ということです。</p>

<p>●1月27日(金）<br />
今日は、焼きポテトコロッケからじゃが芋、人参、玉ねぎをとり分けて使いましょう。それぞれ、2～3㎜の大きさに刻み調乳したミルクを加えて軟らかく煮込みましょう。お家に卵があれば固ゆでにした卵黄１/３個分をみじん切りにして散らしてあげてもよいですね。<br />
この時期、口をあまり開けなかったり、口に溜め込んで、飲み込まなかったりする場合はあせらず「ゴックン」の練習をさせてあげましょう。</p>

<p>●1月28日（土）<br />
今日は、鍋焼きうどんから鶏ムネ肉と白菜をとり分けてましょう。鶏ムネ肉はみじん切りにし白菜は2～3㎜の大きさに刻みます。鶏肉と白菜を軟らかくなるまで煮込みましょう。味付けはまだ必要ありませんが、水溶き片栗粉でとろみをつけてあげると、食べやすいですよ。</p>]]>
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<title>ゴックン期（5-6ヶ月）</title>
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<modified>2012-01-20T07:21:48Z</modified>
<issued>2012-01-20T06:50:24Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月23日(月) 今日は、豚肉とポテトのふわふわ卵炒めからじゃが芋と人参をとり...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fresh-group.biz/diary/">
<![CDATA[<p>●1月23日(月)<br />
今日は、豚肉とポテトのふわふわ卵炒めからじゃが芋と人参をとり分けて使いましょう。それぞれ皮を剥いて、軟らかく茹でます。茹でたものをすり潰して調乳したミルクを加えて、濃度を調節しましょう。離乳食は赤ちゃんの様子を見ながら、あせらずゆっくり進めていきましょう。コミュニケーションを忘れずに、いろいろと声をかけながら楽しい食事時間にしてあげましょうね。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月24日(火)<br />
今日は生揚げと野菜のみそ炒めから、白菜、人参をとり分けて使いましょう、白菜は芯の部分を軟らかく茹でてスプーンの背などを使って、中身を押し出しましょう。人参は軟らかく茹でます。それぞれすり潰して、だし汁でドロドロのペースト状になるまで伸ばしましょう。赤ちゃんが口にしやすい「人肌くらいの温かさ」を目安にしながら、熱すぎたり、冷たすぎたりしないよう、温度にも気をつけてあげましょう。</p>

<p>●1月25日(水)<br />
今日は、かぼちゃとひじきの煮物から、かぼちゃと人参をとり分けて使いましょう。かぼちゃは茹でてから、皮を除き潰します。人参は茹でて、すり潰します。それぞれ、だし汁や調乳したミルクを加えて濃度を調節してあげましょう。今の時期はすり潰したり、裏ごししたりしてドロドロの状態が基本になります。</p>

<p>●1月26日(木)<br />
今日は、豆腐のきのこドレッシングから豆腐と大根をとり分けてつかいましょう。豆腐は茹でてすり潰します。大根は皮を厚めにむいて、茹でてすり潰します。赤ちゃんが食べやすいように、だし汁で濃度を調節してあげましょう。初期に使うだし汁は昆布でとったものがおすすめです。まとめてとって、フリージングすると便利ですよ。1週間位で使い切るようにしましょう。</p>

<p>●1月27日(金)<br />
今日は、焼きポテトコロッケからじゃが芋、人参をとり分けて使いましょう。それぞれ、皮をむいて、軟らかくゆでて潰します。調乳したミルクや、だし汁を加えて、濃度を調節しましょう。ミルクを加えてあげるとの甘さが加わって赤ちゃんが好むひと品になります。スプーンから口に入ったものを上手く飲み込めるようになれば、離乳食の第一段階、クリアです。</p>

<p>●1月28日(土)<br />
今日は鍋焼きうどんから白菜を、春巻きからもやしをとり分けて使いましょう。白菜は芯の部分を軟らかく茹でてスプーンの背などを使って、中身を押し出しましょう。もやしは根と芽を除いて、茹でます。みじん切りにしてからすり潰しましょう。離乳食を開始して1ヶ月位がたち、そろそろ2回食へすすむ赤ちゃんには、つぶし方を粗くしていきながら様子をみていきましょうね。</p>

<p><br />
</p>]]>
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<title>離乳完了期（12-15ヶ月)</title>
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<modified>2012-01-13T07:53:18Z</modified>
<issued>2012-01-13T07:49:37Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月16日(月) 今日の回鍋肉は大人用に作るときに回鍋醤を加える前にとり分けて...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<![CDATA[<p>●1月16日(月)<br />
今日の回鍋肉は大人用に作るときに回鍋醤を加える前にとり分けて1㎝程度に刻み、砂糖としょうゆを少し加えて薄味で調味します。水餃子スープはコンソメ味の時にとり分けてあげましょう。最初は一口で食べられる量が自分ではわからないので、たくさん口につめこんだりしますが、練習するにつれて上手になります。すべて一口大に切って与えたりするのではなく、大きめの食べ物を与えて、一口大を覚えさせましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月17日(火)<br />
今日のさけのムニエルは、生ざけを少量とり分けて、塩こしょうを控えめにしてムニエルにしましょう。肉じゃがは大人用を作る際に、調味料を２回に分けて加えるようにし、1回目の薄味の時にとりわけるようにしましょう。豚肉は細切りに、野菜は1㎝程度の大きさに切ってあげると食べやすいですよ。この時期は3回の食事をしっかり定着させて栄養バランスをとることがポイントになります。歯ぐきや奥歯でつぶして食べられるようになる時期でもあります。スプーンの練習も少しずつスタートしていきましょう。</p>

<p>●1月18日(水)<br />
今日は大人と同じ鶏だんご鍋が食べられます。しっかり煮込んだお鍋の食材をとり分けて食べやすく刻んで食べさせてあげましょう。豆腐や鶏だんごは表面が冷めても中心がまだ冷めていないことがあります。しっかり冷ましてから食べさせてあげてね。鶏だんごの固さはかじりとって食べるのにちょうどよいですね。スプーンやフォークを使う練習は決してあわてずに、手づかみ食べがうまくできるようになってから（フォークはスプーン先端部を口の奥まで押し込まなくなってから）にしましょう。</p>

<p>●1月19日(木)<br />
今日のオニオンソースハンバーグは手づかみしやすいよう、スティック状に切って、食べさせてあげましょう。オニオンソースは控えめにかけてあげましょう。ミモザマカロニサラダはアレンジしましょう。マカロニ、人参、キャベツは1㎝程度の大きさに切りだし汁で軟らかくなるまで煮込みましょう。卵アレルギーの心配がなければ、固ゆでにした卵を少量加えてあげましょう。味付けはケチャップを少量加えてあげると洋風の味付けになりますよ。</p>

<p>●1月20日(金)<br />
今日の野菜たっぷりチャンプルーは大人と同じで大丈夫ですが、味付けは薄味に仕上げましょう。白身魚の西京漬け焼きはそのままでは塩分が多いので、塩抜きしてあげると食べられます。1/4切位をとり分けて、お湯にしばらく浸してから焼きましょう。離乳の完了は、形のある食物をかみつぶすことができるようになり、栄養素の大部分を乳汁以外の食物からとれるようになった状態をいいます。この時期のミルクの量の目安は1日で300～400cc程度になってきます。</p>

<p>●1月21日(土)<br />
今日は、グリルチキンのっけピラフのグリルチキンは手づかみしやすいように、斜めの削ぎ切りにし、手づかみさせて食べさせてあげましょう。ポテトとほうれん草のグラタンスープはコンソメ味の時にとり分けてあげましょう。野菜は1㎝の大きさに刻んであげると食べやすいですよ。赤ちゃん用の食事はなるべく素材の味を大切にして、調味料は少量、薄味を意識しましょう。</p>]]>
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<title>カミカミ期（9-11ヶ月）</title>
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<modified>2012-01-13T07:53:07Z</modified>
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<summary type="text/plain">●1月16日(月) 今日は、回鍋肉をアレンジしましょう。豚切り落とし肉は、脂肪の...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<![CDATA[<p>●1月16日(月)<br />
今日は、回鍋肉をアレンジしましょう。豚切り落とし肉は、脂肪の部分を除いた赤身を細かいみじん切りにして使いましょう。キャベツ、ピーマン、人参、玉ねぎは5㎜位に刻んで、フライパンに少量の油を熱し野菜をしんなりするまで炒めます。だし汁を加え煮立ったら豚肉も加え煮込みます。少量のしょうゆで味付けをして、水溶き片栗粉でとろみをつけ仕上げましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月17日(火)<br />
今日の肉じゃがは大人用を作る時に、調味料を２回に分けて加えるようにし、1回目の味の薄いときにとり分けてあげましょう。豚肉はみじん切りに、野菜は5㎜程度の大きさに切ってあげると食べやすいですよ。糸こんにゃくは噛み潰しにくいので、除いてあげましょう。</p>

<p>●1月18日(水)<br />
今日は大人と同じ鶏だんご鍋でOKですが、味付けには気配りをしてあげましょう。鶏だんごは大人用に作る際に味をつける前に赤ちゃん用にとり分けて、その後大人用に調味料を加えて鶏だんごにします。野菜と豆腐は5mm程度のみじん切りにます。野菜と鶏だんごを軟らかく煮込んでから豆腐を加えて下さい。赤ちゃん用の味つけはしょうゆを少量加える程度で薄味にしましょう。</p>

<p>●1月19日(木)<br />
今日は、ミモザマカロニサラダをアレンジしましょう。マカロニ、人参、キャベツは5㎜程度の大きさに刻みます。野菜とマカロニを一緒にだし汁で煮込みましょう。卵アレルギーの心配がなければ、固ゆでにした卵を少量加えてあげてもよいですよ。味付けは少量のケチャップを加えてあげると洋風のメニューになりますよ。</p>

<p>●1月20日(金)<br />
今日の野菜たっぷりチャンプルーは炒め煮にアレンジしましょう。若鶏コマ肉は皮と脂を除き、みじん切りにします。豆腐以外の食材は5㎜程度の大きさに刻みます。野菜と鶏肉を一緒に煮込み、仕上げに、7～8㎜の大きさに刻んだ豆腐を加えてひと煮しましょう。味付けは、少量の砂糖としょうゆを加えて味をつけてあげましょう。</p>

<p>●1月21日(土)<br />
今日は、グリルチキンのっけピラフからグリルチキンを、ポテトとほうれん草のグラタンスープから、じゃが芋、ほうれん草、人参をとり分けて使いましょう。グリルチキンはみじん切りにします。野菜は5㎜程度の大きさに刻みグリルチキンと一緒に煮込みましょう。仕上げに、少量の砂糖としょうゆで味をつけてあげましょう。</p>]]>
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<title>モグモグ期（7-8ヶ月)</title>
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<modified>2012-01-13T07:52:56Z</modified>
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<summary type="text/plain">●1月16日(月) 今日は、回鍋肉からキャベツ、ピーマン、人参をとり分けて使いま...</summary>
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<![CDATA[<p>●1月16日(月)<br />
今日は、回鍋肉からキャベツ、ピーマン、人参をとり分けて使いましょう。それぞれ2～3㎜の大きさに刻み、だし汁で軟らかく煮込みましょう。お家に高野豆腐や麩などがあれば、たん白質源として加えてあげるとよいですね。そのまますり下ろして加えます。とろみ付けにもなりますよ。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月17日(火)<br />
今日は、肉じゃがからじゃが芋、人参、玉ねぎをとり分けて使いましょう。それぞれ2～3㎜の大きさに刻み、だし汁で軟らかく煮込みます。調味料での味付けはまだ必要ありません。仕上げに水溶き片栗粉でとろみをつけてあげると食べやすいですよ。この時期になると、少しずつ粒のある形態にもなれ、モグモグと口を動かすようになってきます。食事中、赤ちゃんがモグモグしている途中で食べ物を入れてしまうと、モグモグしないで飲み込もうとするので、お口が空っぽになってから次を入れてあげましょう。</p>

<p>●1月18日(水)<br />
今日は、鶏だんご鍋から豆腐、白菜、人参をとり分けて使いましょう。白菜、人参は2～3㎜の大きさに、豆腐は少し多きめに3㎜程度の大きさに切ります。白菜、人参をだし汁で軟らかく茹でて、仕上げに豆腐を加えてひと煮しましょう。赤ちゃんの食事量には個人差があります。食後の乳汁はほしがるだけ与えても大丈夫ですよ。</p>

<p>●1月19日(木)<br />
今日は、ミモザマカロニサラダか人参とキャベツをとり分けて使いましょう。人参とキャベツは2～3㎜の大きさに刻み、だし汁で軟らかく煮込みます。卵アレルギーの心配がなければ、固ゆでにした卵黄を1/3個程度加えてあげると、栄養バランスも良くなりますよ。モグモグ期は食品の種類も増え味や舌触りを覚えていく時期です。</p>

<p>●1月20日(金)<br />
今日は野菜たっぷりチャンプルーから若鶏コマ、人参、ほうれん草をとり分けて使いましょう。若鶏コマは一度茹でて、余分な脂を落としてからみじん切りにします。人参、ほうれん草は2～3㎜の大きさに刻み鶏肉と一緒にだし汁で煮込みます。仕上げに、水溶き片栗粉でとろみをつけてあげると、お口の中でまとまり食べやすくなりますよ。　</p>

<p>●1月21日(土)<br />
今日は、ポテトとほうれん草のグラタンスープからじゃが芋、ほうれん草、人参をとり分けて使いましょう。それぞれ、2～3㎜の大きさに刻みだし汁で煮込みましょう。少しずつモグモグとお口を動かし始める時期です。やさしく声をかけてあげましょうね。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
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<title>ゴックン期（5-6ヶ月）</title>
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<modified>2012-01-13T07:52:45Z</modified>
<issued>2012-01-12T07:58:57Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月16日(月) 今日は、回鍋肉からキャベツと人参をとり分けて使いましょう。キ...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<![CDATA[<p>●1月16日(月)<br />
今日は、回鍋肉からキャベツと人参をとり分けて使いましょう。キャベツは芯の部分を使い、茹でてすりおろしましょう。人参は茹でてからすり潰します。赤ちゃんが飲み込みやすいように、だし汁で濃度を調節しましょう。いっしょに組み合わせるお粥は五分がゆ（水は米の10倍容量で炊く）になります。粒が残らないようにすりつぶしましょう。形態はドロドロで流れる状態から始めるとよいですよ。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月17日(火)<br />
今日は、肉じゃがからじゃが芋と人参をとり分けて使いましょう。じゃが芋、人参は皮を剥いて茹でてすり潰します。調乳したミルクを加えて、ミルク煮にしてあげましょう。この時期の離乳食は調味料を使った味付けはしません。素材の味をいかしながら、食材ごとの味の違いに慣れさせてあげましょう。始めの頃は少量の離乳食を作ることが面倒に感じるかもしれませんが、一度にまとめて作って小分けに冷凍するなど、工夫をしながら離乳食作りに取り組んで下さい。</p>

<p>●1月18日(水)<br />
今日は、鶏だんご鍋から豆腐、大根をとり分けて使いましょう。豆腐は茹でて、すり潰します。大根は皮を厚めに剥いて、軟らかく茹でて潰します。それぞれ、だし汁を加えて、濃度を調節しましょう。初期のこの時期は粒が残らないようにすりつぶして、ドロドロにしてあげて下さいね。</p>

<p>●1月19日(木)<br />
今日は、オニオンソースハンバーグから、青菜とかぼちゃをとり分けて使いましょう。青菜は葉先の部分を柔らかく茹でてすり潰します。かぼちゃは茹でて、皮を除きすり潰します。それぞれ、調乳したミルクを加えて、濃度を調節しましょう。この時期に使える野菜は一般的には、軟らかく煮たり茹でたりできるものなら大丈夫です。ごぼうなどのような香りやアクの強いもの、繊維の多いものは不向きです。</p>

<p>●1月20日(金)<br />
今日は、野菜たっぷりチャンプルーから、もやし、ほうれん草を取り分けて調理しましょう。もやしは根と芽を除いて、茹でます。茹でてからみじん切りにし、すり潰しましょう。ドロドロのペースト状になるように、だし汁で濃度を調整しましょう。この時期の赤ちゃんが食べるお粥は五分がゆになりますが、お粥を炊く時間がない時には、パン粥もおすすめです。食パンが残ったらフリージングしておくと便利です。凍ったまますりおろして、溶いたミルクで煮れば出来上がりです。</p>

<p>●1月21日(土)<br />
今日はポテトとほうれん草のグラタンスープから、じゃが芋、人参をとり分けて使いましょう。じゃが芋は皮を剥いて、茹でます。人参も軟らかく茹でて、すり潰します。だし汁を加えて、濃度を調節しましょう。授乳時間の間隔は3～4時間くらいはあくように生活リズムも整えていきながら、離乳食を食べやすい環境を作っていきましょう。食べ始めのこの時期は急いで量をふやす必要はありません。スプーンから口に入った離乳食を上手く飲み込むことができるように見守ってあげましょう。</p>

<p><br />
</p>]]>
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<title>離乳完了期（12-15ヶ月)</title>
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<modified>2012-01-06T08:54:26Z</modified>
<issued>2012-01-06T08:51:52Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月9日(月) 今日の、チキンクリームシチューはシチューミックスを2回に分けて...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fresh-group.biz/diary/">
<![CDATA[<p>●1月9日(月)<br />
今日の、チキンクリームシチューはシチューミックスを2回に分けて加えるようにし、薄味の時にとり分けてあげましょう。食材は食べやすい大きさに切ってあげましょうね。いよいよ離乳食も卒業するこの時期になると、ほとんど大人と同じ料理が食べられるようになりますが、固さや味付けの濃さには気配りが必要です。食べやすい固さ加減は、少し軟らかめの肉団子くらいが目安になります。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月10日(火)<br />
今日の具だくさんのなめこ汁は味噌を２回に分けて加えるようにし、1回目の薄味の時にとり分けて食べやすい大きさに具材を切ってあげましょう。えびかつ重はアレルギーの心配がありますので、少量から与えるようにしましょう。また、薄味に仕上げ、卵にもしっかり火を通すようにします。</p>

<p>●1月11日(水)<br />
今日の豚肉のすりおろし生姜焼きはアレンジしましょう。豚肉は赤身の部分を使います。キャベツ、玉ねぎは１cm位に刻みます。豚肉と野菜をだし汁で軟らかくなるまで煮込みましょう。味付けはしょうゆと砂糖少量を加える程度の薄味にしましょう。温野菜のタルタルソースの野菜は食べやすい多きに切り、タルタルソースを控えめにかけて食べさせてあげましょう。完了期に入ると大人の料理よりも少し軟らかめに調理すれば、ほとんど同じ食材が食べられるようになりますね。しかし食べ方のペースには個人差があるので赤ちゃんの様子を見ながらすすめていって下さい。</p>

<p>●1月12日(木)<br />
ぶりの和風ステーキはぶりを少量とり分けて、小麦粉をまぶしてソテーしムニエルにしてあげましょう。生揚げと大根の煮物は調味料を2回に分けて加えるようにし、薄味の時にとり分けてあげましょう。生揚げは表面の揚げの部分が油も多く噛み潰しにくいので豆腐の部分を食べさせてあげるとよいですよ。濃い味のものは腎臓に負担がかかります。一度濃い味を覚えてしまうと薄味には戻りにくくなります。家族の好みも影響するので、日頃からみんなの食事を薄味にしたいですね。</p>

<p>●1月13日(金)<br />
今日は牛しゃぶ鍋をアレンジしましょう。牛肉は赤身の部分を細切りにします。その他の食材は1㎝程度の大きさに刻み、だし汁で牛肉と一緒に煮込みます。仕上げに、少量の砂糖としょうゆで味をつけてあましょう。完了期はしっかり噛むことを覚える時期です。形を残しながら食べやすく切ってあげるとよいですね。</p>

<p>●1月14日(土)<br />
今日は長崎皿うどんの具材から豚肉と野菜をとり分けます。豚肉はせん切りに、野菜は1㎝位に切ってだし汁で煮込み、砂糖としょうゆ少々で調味して水溶き片栗粉を加えてとろみをつけます。炊きあがったご飯にかけてあげてもよいですね。この時期は成長の度合い、好み、食べる量も個人差が大きいです。まわりの子どもと比較しないで、ゆったりと見てあげましょうね。</p>]]>
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<title>カミカミ期（9-11ヶ月）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fresh-group.biz/diary/archives/2012/01/911_208.html" />
<modified>2012-01-06T08:51:34Z</modified>
<issued>2012-01-06T08:46:55Z</issued>
<id>tag:fresh-group.biz,2012:/diary//3.1224</id>
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<summary type="text/plain">●1月9日(月) 今日は、チキンクリームシチューはシチューミックスを加える前にと...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fresh-group.biz/diary/">
<![CDATA[<p>●1月9日(月)<br />
今日は、チキンクリームシチューはシチューミックスを加える前にとりわけます。とり分けた食材は5㎜位の大きさに切り、調乳したミルクを加えて、ミルク煮にしてあげましょう。歯ぐきでつぶせる固さに大分慣れたら、食品の種類を増やし、形のあるものを与えてかむ練習や手に持って食べさせる練習もはじめましょうね。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月10日(火)<br />
今日の具だくさんのなめこ汁は味噌を２回に分けて加えるようにし、1回目の薄味の時にとり分けて食べやすい大きさに具材を切ってあげましょう。1日3回食べられるようになるこの時期は、3回の離乳食の時間を最低でも3～4時間ほどあくようにしましょう。そして、３回目の離乳食の時間が、夜遅くにならないようにします。しっかりと食べられるようになってきたら、少しずつ家族の食事時間と同じにしていくといいですね。</p>

<p>●1月11日(水)<br />
今日は豚肉のすりおろし生姜焼きをアレンジしましょう。豚肉は赤身の部分を使い、せん切りにします。キャベツ、玉ねぎは5㎜位に刻み豚肉と一緒にだし汁で煮込みましょう。味付けは砂糖としょうゆを少量加える程度の薄味にしましょう。今の時期の離乳食の形態は歯ぐき食べ（カミカミ期）と言い、歯ぐきでつぶせる位の硬さが目安になります。</p>

<p>●1月12日(木)<br />
今日は生揚げと大根の煮ものをアレンジしましょう。大根、人参は2～3cmの長さに切り、だし汁と砂糖しょうゆを少々加えて軟らかく煮込みます。生揚げは表面の揚げの部分が油も多く噛み潰しにくいので豆腐の部分を5㎜位に切って軟らかく煮込んだ野菜に加えましょう。赤ちゃんが歯ぐきで噛んでつぶし、飲み込むことができるように固さや切り方を成長に合わせて変えていくことが大切です。</p>

<p>●1月13日(金)<br />
今日は牛しゃぶ鍋をアレンジしましょう。牛肉は赤身の部分を使い、みじん切りにします。白菜、人参は5㎜程度の大きさに切り、牛肉と一緒にだし汁で軟らかく煮込みます。味付けは少量の砂糖としょうゆでつけてあげましょう。仕上げに、8㎜程度に切った豆腐を加えて、ひと煮しましょう。この時期の一回の食事量は、組み合わせて合計で子ども用茶碗の1杯分くらいまでが目安です。一品の量をたくさんあげるよりは、種類を増やして幅を広げてあげましょうね。</p>

<p>●1月14日(土)<br />
今日は、長崎皿うどんから、豚コマ、キャベツ、人参、もやしを使ってアレンジしましょう。豚肉は脂身の部分を除き、赤身の部分をみじん切りにします。キャベツ、人参は5㎜程度の大きさに刻みます。もやしは根と芽を除いて、5㎜程度の大きさに刻みます。豚肉と野菜を一緒に煮込み、仕上げに、少量の砂糖としょうゆで味をつけてあげましょう。味が濃くならないように注意しましょうね。</p>]]>
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<title>モグモグ期（7-8ヶ月)</title>
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<modified>2012-01-06T08:42:56Z</modified>
<issued>2012-01-06T08:37:12Z</issued>
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<summary type="text/plain">●1月9日(月) 今日は、チキンクリームシチューから、鶏肉と、じゃが芋、人参をと...</summary>
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<name>yoshikei</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fresh-group.biz/diary/">
<![CDATA[<p>●1月9日(月)<br />
今日は、チキンクリームシチューから、鶏肉と、じゃが芋、人参をとり分けて使いましょう。鶏肉は皮と脂を除き一度茹でて、みじん切りにします。じゃが芋と、人参は2～3㎜のみじん切りにし、鶏肉と一緒に煮込みます。調乳したミルクも加えて、ミルク煮にしてあげましょう。この時期は1日2回食になり、離乳食にも慣れたころですね。食欲にむらがあっても無理をしないで様子をみながら進めてあげて下さいね。</p>]]>
<![CDATA[<p>●1月10日(火)<br />
今日は、具だくさんなめこ汁から、白菜、人参をとり分けて使いましょう。白菜と人参は2～3㎜の大きに刻みだし汁で軟らかくなるまで煮込みます。お家に豆腐があれば加えてあげてもよいですよ。ドロドロ・ベタベタ状態の離乳食を、唇をしっかり閉じて飲み込め、お粥の他に野菜、白身魚、豆腐なども食べられるようになったら2回食のスタートです。この時期はしっかり舌でつぶして食べるようになることが目的ですよ。</p>

<p>●1月11日(水)<br />
今日は、温野菜のタルタルソースからブロッコリー、かぼちゃ、人参をとり分けて使いましょう。2～3㎜のみじん切りにしてだし汁でやわらかく煮込みます。この時期の赤ちゃんはしっかりとお座りができるようになってきますね。食事用のベビーラックやベビーチェアに座らせて、ママと向き合ってゆっくりと食べさせてあげるとよいでしょう。向き合って食べさせることができるので、赤ちゃんの食べる様子や口の動かし方もじっくり観察することができますよ。</p>

<p>●1月12日(木)<br />
生揚げと大根の煮ものから生揚げ、大根、人参を使いましょう。野菜は3㎜程度に刻んでだし汁で煮込みます。生揚げは表面の揚げの部分が油も多く噛み潰しにくいので除いて下さい。豆腐の部分を3㎜位に切って軟らかく煮込んだ野菜に加えます。離乳食後の授乳はまだまだ、必要ですが、栄養摂取は次第に母乳から離乳食に移行してくるようになります。決まった時間に楽しい雰囲気で食べさせると、食べる事の楽しさがわかってきます。</p>

<p>●1月13日(金)<br />
今日は、牛しゃぶ鍋から豆腐、白菜、人参をとり分けて使いましょう。白菜、人参は2～3㎜の大きさに刻みだし汁で軟らかく煮込みます。豆腐は3㎜位の大きさに切り、煮込んだ野菜に加えてひと煮しましょう。この時期はまだ調味料を使っての味付けは必要ありません。だし汁や素材の旨味を大切にして下さいね。</p>

<p>●1月14日(土)<br />
今日は、長崎皿うどんからキャベツ、人参、もやしをとり分けて使いましょう。もやしは根と芽を除いて使います。それぞれ、2～3㎜の大きさに刻み、だし汁で軟らかく煮込みます。仕上げに水溶き片栗粉でとろみをつけてあげると食べやすいですよ。この時期になると、しっかり唇を閉じ舌を前後に加えて上下にも動かせるようになり、モグモグと咀嚼できるようになります。舌で食べ物を上あごに押しつけてつぶして食べるので、舌の動きに合わせて唇も左右に伸びたり縮んだりしているのが分かりますよ。</p>]]>
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